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お酒に弱かった僕が、お酒に強くなれた体験談。

お酒

こんにちは makadamiです。

実は、このmakadami、23歳ぐらい?まではお酒に弱かったんです。

いや、そもそもお酒がそこまで好きじゃなかったかも知れない。23歳までは...(多分)

 

僕は、ある日を境にお酒に強くなろうとして飲みまくったのは覚えてます。

 

ってことで、この記事では、お酒を飲みまくった時にやらかした出来事や、僕がお酒に強くなれた体験談を書いていこうと思います。

 

23歳?まではそこまで強くなかった。

酔い

何を隠そう。23歳までは、本当にお酒に強くなかった。

ビール2杯でベロベロだった僕。

 

そんな僕がやらかした事などたくさんある。

例えば、飲みに行った時などは、とにかく性格もぐちゃぐちゃはちゃめちゃになるもので

ほんっとに嫌われようなことしかしていなかったと思う。

場を乱したりとかしてたのは確か。

 

誰かを殴るとかはしなかったけど、絶対に飲みに行った後は、必ず謝っていた気がする。

「昨日はごめん」「悪いねえ〜」とか言ってた気がするが、反省はしていなかった。

 

そう。お酒が悪いんだと決めつけていた自分がいたのである。

まかだみ
僕、悪くないし。

そんなこんなで飲みに行く時は、「黙っていよう」と決めたのである。

 

まあ、それはそれでハッピーエンドなのだが、実は過去にやらかしてしまった事はもちろんある。

 

「救急車に運ばれたこと

 

かなり前の記憶なのだが、学生?だったと思うが、いわゆるコンビニに売っている日本酒(瓶)をがぶ飲みして、自殺しようと思ったこと。

当時の僕は、何を思ったのか本気で自殺しようとは思っていないのだが、「死にたい」と思ったのは確かであるのだ。

 

今思えば黒歴史そのものなのだが、夜中にコンビニいって、アルコール度数が強いであろう日本酒を購入してがぶ飲み。

安楽死を狙ってたと思うのだが、うまくいかずに終わった。

いやきついだろっって思った。

 

が、それでもがぶ飲みして、日本酒を飲みきったような気がする。ベロベロの状態で、またお酒を買いにコンビニにいったはいいのだが、

トイレで嘔吐。トイレから出たと思ったら、たおれこんだ。店員に救急車を呼んでくれと頼んだような気がする。

店員は「救急車あ!!」って大声で別の店員に叫んでいた記憶はある。

救急車が来たが、特に命に別状なく生還。

 

まかだみ
申し訳ないです。

 

今思うと恥ずかしすぎますね。

 

ってか本気で自殺を考えているやつは、飛び降りとかだと思う。

話が暗すぎ!っていうか一番やらかしたであろう出来事です。

 

 

僕がお酒に強くなれた方法。

未来と過去

そんなこんなでお酒を飲んでいたらやめられなくなってしまうもの。(俗にそれをアルコール中毒という)

 

もちろんある日を境にアルコールが手放せなくなり、お酒を毎日飲んでいたのだが

大体6日目で、お酒を飲むのが辛くなってくる。それでも飲み続けていたが、体調はすこぶる悪い。

 

タバコもオエオエ言いながら吸っていた。もちろんいったん禁酒をしたが、禁酒して吸うタバコは美味かったのは覚えていた。

 

だが酒をやめられず飲み続けていた。肝臓に異変を感じても飲み続けて、会社の健康診断の日がやってきて

診断の結果が、肝臓の状態が「D」とかだったような気がする。他は「A」とかだった。

 

なんか、健康診断結果表?に(少し危ないです)とか書かれていたような気がするが、当時の僕は「まじか〜」と思っただけだった。

少しやばいと思ったが、まあいいや〜で、完結。

 

確実にお酒のせいだとわかったが、それでも飲み続けていた。

「飲み続ければアルコールに強くなれんじゃね?」とか思って飲み続けた結果。

 

会社の健康診断の日がまたやってきて、診断の結果が「A」。

もちろん肝臓の結果である。

 

それ以来、数年間飲み続けてきたのだが、異常なし。むしろ酔わなくなってきた。

 

どこがでそのツケが一気に押し寄せてきそうで、怖いが、元気ピンピンなので大丈夫だと思う。

 

これが僕なりのお酒に強くなれた体験談である。

 

 

【保存版】僕の思う成功する人の条件

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  • この記事を書いた人

まかだみ

1995年生まれの茨城県出身フリーター
不労所得を獲得の為ブログを開始。
ブログ運営のノウハウを日々勉強し、主にその情報発信をしています。 基本的な記事から上級者向けの記事などを幅広く執筆しています。
【好きな食べ物】
寿司・焼肉・ラーメン・アイス。

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